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鮎



以前にも鮎を描きましたが横たわっている姿だったので今回は泳いでいる鮎を描くことにいたしました。
以前のはこれよりはるかに色が濃くて流麗ではありませんでした・・。
鮎はご存知のように塩焼きにしていただくのが一番です。
他にはうるか和え・せごし・稚鮎の空揚げ・鮎寿司・鮎雑炊・子持ち鮎の有馬煮・鮎(干す)素麺など。

鮎と言えばこちらを紹介せずにはいられません。

京都・愛宕さんのふもとの茶屋の「鮎の宿 つたや」さんです。


こちらは愛宕さんにお参りに行く人の為に365日休まずやってるんですよ。
今の時期では頃合いの大きさの鮎の塩焼きが美味しいこと・美味しいこと。(ついつい調子に乗ってもっと食べたいところだがグッと我慢)

そして、前回行った時は5月でしたので「筍ずし」と「さくら餅」をいただきましたが、他と比較出来ないくらいうまい!鮎・筍ずし・さくら餅のお味は日本一だと思っています。
詳しくはこちらをどうぞ。確か、筍ずしとさくら餅は宅配してると思います。
鮎の宿 つたや


ハガキサイズ   水彩+色鉛筆    2006.夏

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