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マイケル・ジャクソン

未だ信じられないような気持ちですが"King of Pop"マイケル・ジャクソンが今年6月25日亡くなったというニュースはまだ記憶に新しいですが50歳でした。

その呼び名がまさに相応しい唯一無二のシンガー、エンターテイナーであり、実に40年以上の音楽活動のキャリアと数多くのミリオンヒットを持つスーパースターでした。


09 マイケル・ジャクソン

今さら彼の活躍ぶりは私ごときが書く必要もありませんが中でも マーティン・スコセッシ監督 による17分の短編映画として制作されたミュージック・ビデオが興味深い。画面は最初白黒で、途中からカラーとなる。
DVD『ビデオ・グレイテスト・ヒッツ〜ヒストリー』で視聴できるようです。


ご存知のように亡くなるまで顔の整形を繰り返しましたが鉛筆画は中でも一番素敵だと思われる褐色の頃ですがさて何年かは定かではありません^^;

死亡時には全身注射痕と錠剤さえ消化してなかった・・とか(ーー;)



そして マイケル・ジャクソン最後のリハーサル映像と、ビハインド・シーンを映画化した「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」が、2010年1月27日に早くもBlu-ray/DVDビデオ化されるそうです。

【THIS IS IT】



B5サイズ イラストボード        鉛筆      2009.冬

詳しくはこちら:
マーティン・スコセッシ監督

【THIS IS IT】

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私の中のマイケル・ジャクソンは
ジャクソン・ファイブの小さくて
歌がメチクチャうまい子供の頃の
印象が強いですね!

私はその後ジャズ一筋になっていたので
スリラーくらいしか知りません

今でもジャクソン・ファイブの
「アイル・ビー・ゼア」は今でも大好きな歌です。




☆薄雪草さんコメントありがとうございます。

ジャクソン・ファイブの頃はやはり歌の上手い兄弟なのね、と、いったぐらいの認識しかありませんでした。

今回調べてみてペプシのCM中に火災事故から頭髪に火傷を負ったそうですが事件後もペプシとは逆にマイケルの方が気を遣って付き合ってたらしい。
そして、想像以上に沢山の団体にボランティア活動に努めていたようです。

あんなに顔の変貌がなければまた違った見方をされたかと思うと切なくなります。

ブルース好きで「タクシードライバー」「レイジング・ブル」「ハスラー2」の映画監督マーティン・スコセッシがミュージック・ビデオを手掛けてますが興味深いですね。

★おめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。今年もステキな懐かしい顔のデッサンを拝見させてください。
★ホントに不思議な天才でしたね。自分の苦難の生育歴を背景に、地球環境や飢餓の現実を必死に謳う一方で現実の生活には我々には理解しがたい面が数々あったりして…。
天才というのはえてして、こういう計り知れない多面性があるのでしょうか?、またそれが魅力なのでしょうね。

☆玉さんコメントありがとうございます。

マイケル・ジャクソンの後年になっての理解し難い行動は今でも謎に包まれたままですが、誰もが認める世界のスーパースターでした。

こどもの頃から愛情を味わうことなくマスメディアに乗り、父親から実の子供を商品化してることがいつまで経っても心のトラウマになってしまっていたのでは・・?と、私は勝手に思ってしまいましたが・・どうでしょうか。

 ムーンウォークが有名になった頃名前を知りましたが チラッと見る映像 だけでした。
 今回 すばらしいダンス 何回も何回も やり直すレッスンを見て その完成度に驚きました。
 大勢の人を動かし 養い したわれて 世界の国々から オーディションに 飛んでくる。
 みてよかったです。 

☆小紋さんコメントありがとうございます。

コメント頂いたにもかかわらずうっかりしていました。
特にファンでなくともマイケル・ジャクソンが世界のスーパースターであることは誰でも認めますよね。

死後、発売されてる 【THIS IS IT】は売れに売れてるようですのでスターぶりは健在です。

ムーンウォークの頃は本当に輝いていて素晴らしいアーティストだと思っていたのですが・・
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Author:boumama
いままで描いた水彩画など紹介しています。
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