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ボブ マーリー

伝説のシンガーのボブ マーリーを鉛筆で描いてみましたがどうでしょう。
本人よりも健康的になりましたが・・・


ボブ マーリー 縮小



>レゲエを世界に広めた最大の功労者であり、1981年に36歳の若さで亡くなるという短い生涯ながら、彼が音楽界に及ぼした影響はいまだ計り知れない。
1945年、イギリス人の父とジャマイカ人の母の間に生まれる。10代で音楽活動を始め、62年に初のシングルを吹き込む。
63年、ピーター・トッシュ、バニー・ウェイラーらとグループを結成し、のちにウェイラーズと名乗るようになる。「シマー・ダウン」がローカル・ヒットしたのを皮切りに、コンスタントにレコードを発表していったが、グループは66年に解散。
同年2月、リタ・アンダーソンと結婚。母の移住先であるアメリカで一時期生活し、ジャマイカ帰国後、トッシュ、ウェイラーとウェイラーズを再結成。<








この「I Shot The Sheriff」はあのエリック クラプトンもカヴァーしてヒットしましたね。



B5サイズ イラストボード      鉛筆         2009.冬

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こんにちは!

ジャマイカの星
レゲエの神様
伝説のシンガー

ボブ・マーりーの鉛筆画
かっこいい!^^

何もかもがかっこいい人でした!

☆薄雪草さんコメントありがとうございます。

このボブ マーリーは誰が見てもわかるような天然ドレッド ヘアを上手く表現できればいいかと思いましたが、何よりもお顔が大変でした^^;
顔に殆ど肉が付いてないのでそのような質感を出すのに苦労いたしました。

彼はとってもかっこいいのでモテモテで何人子供がいるのか分らないとか・・・?

★こんばんは。
★素晴らしい表情ですね!
★ソウルとかレゲエとか私は全く未知の世界ですが、〈実際より健康的に〉とおっしゃる部分は分かるような気がします。そうなんです、ソウルもレゲエも何となく裏社会に近いところで叫ぶ若干暗さを秘めたエネルギーのようなものを感じる、という偏見を私はずっと持っているものですから…。
でも、そういう雰囲気のエネルギーは好きですよ。

☆玉さんコメントありがとうございます。

一般的には中々受け容れてもらえそうにもないボブ マーリーですがどうしても不健康的なイメージが付きまといます。

私はレゲエというよりボブ マーリーだけは好みなの♪
意外や顔の雰囲気が難しくて口や頬を何度描きなおした事か・・・。
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boumama

Author:boumama
いままで描いた水彩画など紹介しています。
ゆっくりご覧ください。

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