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アルベルト・アインシュタイン

特異な風貌とユーモアあふれる言動によって、専門分野を超え世界中に広くその存在が認知されており、しばしば天才の例としてひきあいに出される偉大なアルベルト・アインシュタインを鉛筆で描いてしまいました^^;

アインシュタイン


この絵の元になるアッカンベーをしてる有名な写真が大好きで是非描きたいと思いながら、今日まで延びてしまいましたが、いま一度見直すとやはりご本人の迫力には負けてしまいます。
元の写真は1951年3月14日撮影ということですので72歳、亡くなる4年前です。


>アルベルト・アインシュタイン(Albert Einstein, 1879年3月14日-1955年4月18日)は、「相対性理論」によって知られるドイツ出身の理論物理学者。イタリア、スイスに居住、「光電効果の発見」で1921年にノーベル物理学賞を受賞。ユダヤ系であり、シオニズム運動を支援していた。1932年にアメリカ合衆国へ亡命した。英語読みのアルバート・アインスタインでも知られる。

そして、アインシュタインは1922年(大正11年)に来日しているんですね。


難しいことは全然理解出来ませんが(笑)若かりし頃のアインシュタインの写真を見てもとても柔軟な雰囲気ですね♪

アルベルト・アインシュタイン


最後にアインシュタインが遺した幾つかの名言をまとめてみました。

①間違いを犯したことのない人というのは、何も新しいことをしていない人のことだ。

②教育とは、学校で習ったことを忘れたときに覚えているものだ。

③想像力は知識よりも大事だ。想像力には限界がないからだ。

④創造のコツは、それがどこから得たものかわからないようにすることだ。

⑤人の価値とは、その人が得たものではなく、その人が与えたもので測られる。

⑥君には二つの生き方がある。奇跡など起こらない、と信じて生きるか、すべてが奇跡だ!と信じて生きるかだ。

⑦夢見ることが何よりも大事だ。

⑧やりたいことがあったらやってみよう。

⑨ゲームのルールを知ることが大事だ。そしてルールを学んだあとは誰よりも上手にプレイするだけだ。

⑩質問をやめるな。


う~ん、どれも好きな言葉です。


B5サイズ イラストボード        鉛筆      2009.春




詳しくはチト長いですがこちら:【アルベルト・アインシュタインと日本】
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